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TRASPコラム

解体業者のホームページ制作で集客を成功させるコツとは?

ホームページ制作

更新日:2021.09.07
公開日:2021.05.28

解体業者のホームページ制作で集客を成功させるコツとは?

今や企業の顔にもなる、大きな役割をもつホームページ。作成したものの「問い合わせが増えない」「アクセスが伸びない」といった悩みを抱える方は非常に多いです。

 

思うように集客できずにお悩みの方のために、今回は「解体業者のホームページ」をテーマに、成果が出る集客対策のポイントをわかりやすく説明していきます。

 

TRASP株式会社では、数多くの解体業者の集客できるホームページを制作してきました。

 

今まで培ってきた集客方法の中から、

  • ここだけは押さえておきたい制作のポイント
  • 問い合わせにつながりやすい導線設計のコツ
  • 解体業者のおすすめホームページ事例

など、上記の具体例を入れながら解説していくので、ぜひ参考にしてみてください。

 

「今あるサイトのリニューアル」を検討している方はもちろん、「これからホームページを制作しよう」と考えている方も必見です!

 

解体業者にホームページが必要な理由

解体業者にホームページが必要な理由

 

インターネットが発展した現代において、どんな小さな会社やお店でもホームページを持っているのが当たり前の時代です。では、ホームページを持つとどんなメリットがあるのでしょうか?解体業者にとってホームページが果たす役割や存在意義を解説していきます。

 

会社としての信頼感が増す

まず最初に挙げられるのが「信用」です。

 

「解体費用は高い」というイメージを持つ方が多く、実際に解体する現場の広さや必要となる重機によって見積もり金額は大きく変わるのが現実です。特に初めて依頼する業者であれば、特に不安を感じますよね。

 

その不安を払拭するのが、ホームページの役割の一つです。

 

  • どんな会社なのか
  • どんな仕事をしているのか
  • どんな規模の会社なのか
  • 本当に信頼できるのか

 

ホームページがなく情報がわからない状態では、対応できるのに声がかからないだけでなく、会社のことを知ってもらうまでに至りません。

 

また、銀行から融資を受ける際にも非常に重要です。銀行側が融資先をチェックする項目の一つに「ホームページの有無」があります。これは融資先となる会社の「将来性」や「安定性」を知るためで、自社のホームページがないと「ビジネス感覚が弱い」と思われてしまう可能性があります。

 

営業コストの削減につながる

「新しい仕事は欲しいけど、営業担当者を雇うほどの余裕はない…」という悩みは多くの中小企業が抱える問題です。

 

その営業担当者の代わりを担ってくれるのがホームページです。限られたスペースの広告と違って、Webページには長さやボリュームの制限はありません。

 

しっかりとSEO対策をすれば「自社の事業に興味のあるお客様が集まる」ので、効率的に手間をかけずに集客することができます。検索結果が上位に表示されることで、お客様からの信用性も高まり、企業イメージも向上します。

 

制作費として初期費用はかかりますが、会社の事業やサービスをしっかりとアピールできるようになり、今まで関わることのなかった新しい協力会社とのネットワークを築くきっかけにもなります。

 

また、ホームページを持つことで、情報発信が簡単にできるようになります。施工事例の紹介はもちろん、年末年始の休みや取引先へのお知らせとしても便利です。

 

顕在顧客だけでなく、潜在顧客までアプローチができる

今や解体業に限らず、あらゆる業種においてインターネットが受発注の起点となっています。

 

解体業の依頼は単価が大きく工事期間も長いため、業者を決めるのに検討期間に時間を要する傾向があります。緊急性はないけど解体工事を検討している「潜在顧客」は、将来見込み客になりうる顧客です。

 

事業内容や事例といった情報を定期的に発信することで潜在顧客にアプローチできると、工事の需要が高まった際に仕事を依頼してくれる可能性が高まります。

 

また、自社のホームページを持つことで、電話やメールの他に、「お問い合わせフォーム」という受付窓口が増えることになります。ホームページであれば24時間365日受付してくれるので、「現場に入っていたので電話に出られなかった」「事務所に誰もいなくて対応できなかった」といった機会の損失を防ぐことができます。

 

最近は、ビジネス用のLINEアカウントを開設して、Webページに設置する企業も増えています。チャットでやり取りができるようになり、ユーザーがより手軽にお問い合わせいただけるようになりました。LINEの「早さ」と「手軽さ」をビジネスチャンスとして活用するのもおすすめです。

 

 解体業者のホームページ制作で失敗する3つの原因

 解体業者のホームページ制作で失敗する3つの原因

 

解体業者のホームページ制作で失敗しないために、知っておきたいポイントをご紹介します。

この3つを押さえておけば、ホームページ制作の依頼で失敗する確率はグッと下がります。

 

制作会社の選び方を間違えている

一口にWeb制作会社と言っても、

 

  • 集客に強い会社
  • 建設業界の実績が多い会社
  • デザイン性の高い会社
  • とにかく安い会社

 

など、それぞれの特徴や得意分野、制作にかかる費用も会社によって大きく異なります。

ホームページは、Webサイトを作るだけでなく「経営課題」を解決できることが大切です。あなたの会社の営業フローや経営戦略まで考えて提案してくれるのか、サポート体制が充実しているのか、解体業でのWeb制作の豊富な実績や知識があるのかを見極めたうえで、制作会社に依頼しましょう。

 

SEO対策ができていない

検索ユーザーが解体業者を選ぶ際に、ほとんどの人が「地域名」を入れて検索します解体業者であれば「解体業者 大阪」といったキーワードで対策をしていくのがベストです。

 

「解体業者」というキーワードで検索するユーザーは、

  • 古家を解体して家を建てたい
  • 空き家を壊して更地にしたい
  • 実家を建て替えたい

といったその土地で具体的な悩みを持っていることが多いため、顧客獲得につながりやすいと言われています。実際に地名を含めたキーワードでSEO対策を施したサイトは、一般的に問い合わせされる率が高いという結果が出ており、ビジネスにおいても非常に有用です。

 

作りっぱなしになっている

ホームページは作って終わりではなく、制作後の運用までが非常に重要です。更新されていないと、せっかくきた訪問者にも「このサイトは機能しているのか」という疑問を抱かせてしまいます。

 

特に、近年は新型コロナウイルス感染拡大によって、多くの企業の営業活動にも影響を及ぼしています。Webを使ったマーケティングや販路拡大に対する意識も変化。より一層ホームページを用いた集客が注目を集めています。

 

しかし、作りっぱなしではホームページの意味はなく、集客の役割を担えません。

 

特に解体業者や建築業者のホームページの場合、

「どんな施工ができるのか」

「丁寧に対応してくれるのか」

「悪徳業者だったらどうしよう…」

などの不安から問い合わせをためらう方も少なくないです。

 

実際の施工事例の写真や作業内容を載せてあげることで、お客様にも「この会社なら大丈夫だ」と安心感を与えられ、お問い合わせにもつながりやすくなります。

運用することを前提としたサイト設計と運用方法の指導・サポート、もしくは運用代行までを視野に話をしてくれる制作会社にお願いするのが良いでしょう。

 

解体業者のホームページ制作で集客を成功させる5つのポイント

解体業者のホームページ制作で集客を成功させる5つのポイント

 

ホームページを制作しても、成果が全然出なかったり、問い合わせが全くこないこともあります。

では、ホームページで集客を成功するにはどうすれば良いのか、特に重要な5つのポイントをまとめました。 

 

ポイント1:ホームページ制作の目的を明確に

「どんな目的でホームページを作るのか」「どんな課題を解決するためにリニューアルするのか」その目的を明確にしておく必要があります。

 

解体業者であれば、次のような目的を考える方が多いと思います。

  • 問い合わせや見積もり依頼を増やしたい
  • 個人からの仕事が欲しい
  • 法人からの依頼を増やしたい
  • 人手不足を解消したい

 

具体的にどのような目標を設定するかによって、制作にも大きく影響してきます。

「今後は元請け業者としてやっていきたいので、仕事を発注してくれる協力会社からの依頼が欲しい」

「地元密着の会社として、個人からの依頼が月◯件欲しい」

このように自社のターゲットを明確にし、より見込み度の高いユーザーへのアプローチしていくことが、解体業者のホームページ制作で成功するカギとなります。

 

ポイント2:ターゲットのニーズ・行動を調査

ホームページを制作する前に、必ず市場調査が必須です。

 

例えば「解体業者」という検索キーワードの場合

  • どんな解体業者があるのか探している
  • 解体業者に依頼する際の費用を知りたい
  • 解体業者の仕事内容を知りたい

など「解体業者」というワードだけでも、さまざまなニーズが想定されます求めるターゲットがどんな興味関心、悩みを持って検索するのかを調査しましょう。

 

また、自社と近しい事業内容、同地域、同じようなサービスを行う競合サイトを分析することも大切です。また、競合サイトが設定しているキーワードやターゲット像を調査し、自社が競合に勝る部分を打ち出していきましょう。

 

ポイント3:地域性を考えたコンテンツを入れる

ターゲットとなる年齢層や性別に合わせたコンテンツ内容も重要です。

 

高齢者が多い地域にある会社の場合

古家を持つ「60歳以上」の土地を売りたい高齢者を仮にターゲットとします。

 

土地を売るとしても古家付きの土地は購入後に解体する手間と費用がかかるため、購入に前向きにならない方が多いです。古家付きで売却すると瑕疵担保責任が課され、トラブルや血管が生じた場合に売主が責任を負わなくてはならない恐れがあります。

 

こうした古家の解体に関するメリットやデメリットを伝えるコンテンツを発信し、解体工事の重要性を打ち出していくのがおすすめです。

 

郊外のファミリー層が住む地域の場合

「30〜40歳」でご両親から土地を譲り受けたご夫婦・家族が多く、建て替えを希望することが多いと想定します。

 

今ある建物を解体して、新たに家を建てるとなると近隣住民に対して事故やトラブルなく工事を進めたいですよね。安全面への対策や近隣への配慮があるかどうかが業者を選ぶポイントとなるため、自社の工事に関する取り組みをしっかりとアピールするのが良いでしょう。

 

上記のようにターゲットを想定したコンテンツ内容を入れておくことが、集客につながるのです。見込み顧客が検索しそうなキーワードを分析。自社が培ってきた技術や知識、経験を適切に打ち出し、直接仕事の依頼が届くようにSEO対策を施しましょう。

 

ポイント4:過去に解体した事例を用意しておく

解体工事は普段目にする機会が少ないため、どのような工事をしているかわからない方も多いです。依頼される方の中には、「建物を壊すだけならどの業者に依頼しても同じ」と考えている方もいらっしゃいます。

 

しかし、解体工事は建物の規模や種類、構造や保有している許可によって対応できない場合もあります。特に、鉄骨造やRC造など比較的規模の大きな現場であれば、事故や近隣トラブルにつながることもゼロではありません。

 

具体的な施工内容や写真が載っていると、これから依頼を検討している顧客にとっては、依頼の判断材料の一つとなります写真だけではわかりにくく、内容が伝わらなければ逆にマイナスの材料にもなり得ますので、施工内容や費用、具体的なシチュエーションも用意しておくとなお良しです。

 

ポイント5:お客様の声を掲載する

住宅の解体工事にかかる費用は、決して安いものではありません。だからこそユーザーは「事故やトラブルがなく、自分の抱えている悩みを解決できる会社」にお願いしたいと思うはずです。

 

お客様の声は、実際に依頼した方の口コミとして、信頼性の高い情報になります。

だからこそ自社で解体したお客様にアンケートを取り、「お客様の声」として紹介することをおすすめしています。

 

アンケート項目の一例

  • どんな解体工事をしてくれる会社か
  • どうしてこの会社に任せようと思ったのか
  • どんな人が対応してくれるのか
  • 粉塵や騒音への配慮
  • 任せてみてどうだったか

 

こうした項目をアンケートとして集めてみてください。ユーザーにとって自社の解体工事をイメージしやすくなり、依頼の後押しとなりやすいです。

 

掲載する際は、できれば文字だけでなくお客様の名前やイニシャル、可能であれば写真もあるとより信頼性が高まります。

 

解体業者のホームページ開設までの流れ

解体業者のホームページ開設までの流れ

 

ホームページを公開するまでの大まかな流れは以下の通りです。制作するにあたって知っておくべき点や、解体工事会社さんに準備しておいて欲しいこともご紹介します。

 

制作の流れ1:制作会社を探す

日本には数え切れないほどの制作会社が存在します。

 

制作を依頼するなら同業他社の実績があるプロにお任せするのが一番です。建設業や解体業に強い制作会社を絞るために「解体業者 ホームページ制作」「建設 ホームページ制作」といったキーワードで検索してみましょう。

 

「自分がイメージしているホームページに近い実績や事例があるか」を意識して、規模感・予算・業界などいろいろな視点で探してみてください。

最近はオンラインで契約〜取材まで完結できる会社もあるので、お住まいの地域にある会社でなくても大丈夫です大阪や東京にある会社でも依頼できるので、自社の悩みを解決してくれそうな制作会社を見つけてください。

 

制作の流れ2:問い合わせ・契約

理想に近い制作会社を見つけたら、見積もり依頼を出しましょう。

 

建設業は専門知識も必要です。同業種のホームページ制作をしている会社であれば、業界の説明をする必要もなく、業界特有のポイントを抑えた上うえで制作できるので安心です。

 

スムーズに進めるために、問い合わせの際に「予算をなるべく安くしたい」ではなく、「予算の上限は200万円まで」など具体的に伝えておきましょう。

 

TRASPではさまざまなニーズに対応できるよう複数プランをご用意しております。ご予算や内容に合わせてお選びいただくことができますので、興味のある方はぜひご覧ください。

料金を見る

 

制作の流れ3:制作作業

制作期間は、順調にいけば取材〜納品までで2〜3ヶ月程度です。

 

解体業者のホームページ制作なら、下記の3点は入れておきたい内容です。

解体業者のホームページに必要なコンテンツ

  • 施工事例
  • 施工費用の目安
  • メールフォームや連絡先など問合せにつながる情報

 

解体工事を含む建築関係のお仕事をされている場合は、特に施工事例が非常に重要です事前に撮り溜めたものがある人は、そのデータを担当者さんに渡してください。もしデータがない場合は、これからでも大丈夫ですので、撮り溜めていきましょう。

 

費用は、ユーザーが他の業者さんと比較する際に重視するポイントです。比較対象として見てもらうためにも、できる限り入れるようにしてください。

 

制作の流れ4:納品・公開

成果物であるホームページをご確認いただき、問題なければ納品・公開となります。

 

公開した後は、定期的に運用していく必要があります。ホームページの反応をチェックしながら、ブログや新着情報を更新していきましょう。

 

解体業者であれば、施工事例の写真をあげていくのが簡単で挑戦しやすいかと思います。現場での撮影許可がもらえるのであれば、更新用としてできる限り撮影しておきましょう。

 

ご自身で更新される際には

  • 地名
  • 具体的な施工内容
  • お客様の声

などを掲載し、お客様がわかりやすい文章にすることがポイントです。より効果を上げるために、地道に更新していきましょう。

 

公開後の運用サポートを行ってくれる制作会社もあります。ご自身での運用が難しそうと感じる方は、サポート体制のある制作会社を選びましょう。

 

解体業者のホームページ事例とワンポイント解説

解体業界のおすすめのホームページを厳選しました。Webサイトを作るにあたって、構成やデザインの参考にしてみてください。

 

1.有限会社八幡実業

1.有限会社八幡実業

https://yahata-jitsugyo.com/

TRASPの制作実績の一つです。

 

山梨県で木造・鉄骨・RCで建築された民家や店舗の解体作業を請け負う会社さんで、「個人様からのご依頼がくるホームページを作りたい」と弊社にご相談くださいました。

 

コーポレートカラーに含まれる「イエロー」「グリーン」「ブルー」をベースにしたデザインが特徴的。企業ではなく、個人様がターゲットということで安心感・信頼感を意識して、ホームページを作成させていただきました。

 

動線がしっかり設計されており

  • トップページに各種工事の費用目安を打ち出されている
  • ナビゲーションで常に電話番号が表示されている
  • LINEで見積もり依頼ができるボタンがある

などユーザーである個人様が問い合わせしやすい仕組みになっているのもポイントです。

 

2.株式会社 YAMAKOH

2.株式会社 YAMAKOH

 

大阪市で解体業を請け負う業者さんの採用サイトです。

 

爽やかな青と基調としており、知的で誠実な印象のサイトデザイン。写真の雰囲気やキャッチコピーから職人の想いが感じられます。

 

未経験・経験者ともに求人を募集しており、下層への導線もしっかり考えられているのも好印象です。未経験者のページに「仕事ができるようになるまでのフロー」というコンテンツがあることで、実際に働く時のイメージがしやすくなっています。

 

エントリーボタンが固定ナビゲーションとして設置されているのもユーザーへの誘導の工夫を感じます。

 

3.株式会社クリーンアイランド

3.株式会社クリーンアイランド

http://www.clean-island.com/

 

大阪と兵庫を主に対応エリアとして、解体工事と不用品回収のサービスを提供する会社さんです。

 

サイトのデザインがグリーンで統一してあり、コンテンツの整理もきちんとされているので非常に見やすいです。

自社のサービスをピクトを用いて表現しており、ユーザーが知りたい情報に迷わずアクセスできるような設計になっています。

 

4.株式会社シンワ

4.株式会社シンワ

https://www.sinwa-kaitai.com/

 

東京に本社、宮城県に東北支店を構える解体業者のサイトです。

 

解体工事の業界を払拭するような、キャッチーなコピーライティングと印象的な写真のファーストビューで、サイトに訪れた人を惹きつけます。

 

協力会社専用ページや社員専用ページのほかに、充実した新卒採用の特設サイトもあり、さまざまなユーザーを想定して制作されています。

 

5.株式会社泰樹

5.株式会社泰樹

https://www.kaitai-taiki.co.jp/

 

神奈川県で建物解体工事全般を行う会社です。

 

工事中の粉塵飛散対策・騒音対策を徹底した丁寧な施工が特徴で、ファーストビューのキャッチコピーで「高品質」であることを伝えることで、見る人に安心感を与えます。

 

見積もり依頼から解体、工事完了までの流れを掲載することで、一般の方にも分かりやすく、依頼後の進み方が伝わるようなページになっています。

 

まとめ

解体業者がホームページ制作で集客を成功させるにあたって、大切なことをご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

 

解体業での集客にもホームページが必須の時代になりました。オンライン化の流れは今後も進む一方です。まわりの企業に遅れをとらないよう、ホームページを有効活用しなければなりません。

 

TRASPは解体業者をはじめ建設業界での豊富な実績を持つホームページ制作会社であり、解体業者のホームページのポイントを抑えた成功事例をご用意しています。

 

「今のサイトの現状を知りたい…」「ホームページをリニューアルしたいけど、何からはじめてよいかわからない…」という方のために、TRASPでは無料相談を受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください!

 

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